公益財団法人 京都地域創造基金 京都地域創造基金の寄付つき商品

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地域の素材を使った
亀岡市保津町の美味しい食品


地元の住民や団体、大学と連携し、保津町でつくられる柚子やいちじく、キウイ、小麦などを活かして新たに開発された産品の数々。これら手づくりの産品の売上の一部は「母なる川・保津川基金」に寄付され、保津川とその流域が人々の暮らしとともにあるための活動に使われます。

◆購入方法:
保津町産品は、保津町自治会(亀岡市保津町構ノ内53/JR亀岡駅/0771-22-0810)や、桂高校近くの「桂川街道 産直ひろば」(京都市西京区牛ケ瀬奥ノ坊町/JR東海道線高架下北側/075-393-1010)で購入できます。

贈答品取り扱いサイト
「ソーシャルバスケット」のKift

「ソーシャルバスケット」(株式会社カスタネット)は社会貢献を取り入れた、新しい考え方のWebショッピングサイトです。主に、贈答品を販売するため、サイト名は『ソーシャルバスケットのキフト(寄付+ギフト)』としました。贈答品を寄付つきにするかどうか、寄付先はどうするかを選択できるのが特徴です。

商品を贈る先と子どもたち両者に想いが届く「Kift」を贈ろう!
「ソーシャルバスケット」では、京都こどもファンドへの寄付を選択できます。

◆購入方法:
ソーシャルバスケットのサイトからお好きな贈答品に寄付をつけることができます。SB価格の商品を選択、「京都こどもファンド」を寄付先として選択してください。

冊子「母なる川・保津川
~セピア色の絵葉書で下る~」


明治・大正・昭和初期の絵葉書を使って作成した100年前の保津川下りの様子がわかる小冊子「母なる川・保津川〜セピア色の絵葉書で下る〜」。この冊子の頒価額100円から経費を除いた収益は「母なる川・保津川基金」に寄付されます。

頒価:100円/1冊
規格:B5版、フルカラー、8ページ、観音開き
作成:カッパ研究会
特徴:保津川下りの地図上に絵葉書で、当時の情景を説明。100年前の「高瀬舟・筏」と「風俗」を説明。30枚の絵葉書を使用。

◆頒布場所:
「亀岡市文化資料館」「保津川下り乗船場」、「嵐山船のりば」郵送等で入手されたい方は当財団までお問い合わせください。

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冊子「しあわせのメモリーノート」

   
 この冊子の販売代金の半分は、京都地域創造基金への寄付を通してNPO・市民活動の支援に役立てられます。

 エンディングノート「しあわせのメモリーノート」は、もしもの時のために、伝えておくべきことを記録しておくノートです。自分史、感謝と希望を伝える、葬儀やお墓のこと、財産のことなど、人生を振り返り、これからの生き方を考えるきっかけとなるノートです。

 京都地域創造基金では、この寄付付きのエンディングノートを通して、財産を地域社会のお礼・お返しとして残す(寄付する)という選択についても考えていただければと思っています。

◆販売場所・お問い合わせ:
司法書士法人F&Partnersまでお問い合わせください。
電話:075-256-4548

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販売代金からの寄付額:7,500円(2010.12月時点)
寄付金は、寄付募集中の事業指定寄付先に按分し届けました。

定価:525円(税込)/1冊
規格:A4版冊子・38ページ
編集・制作:
司法書士法人F&Partners

城陽の音楽グループ
「ひょうたん島」のCD『春待ち人』

   
 京都府城陽市の音楽グループ「ひょうたん島」が発売している、オリジナルCD曲『春待ち人』。観光地でもあり特産品でもある城陽市青谷の梅をPRするべく、梅の香りとともに訪れる春の趣をしっとりとフォーク調で表現しています。季節を問わず、ほっこりと癒され、優しさを感じられるCDです。

600円の発売価格のうち100円が「城陽みどりのまちづくり基金」に寄付され、青谷の梅を守る活動など、城陽市内でのみどりを用いたまちづくり活動に使われます。

◆頒布場所:
ひょうたん島のライブ会場にて

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・頒価:600円/1枚
・作成:城陽の音楽グループ
「ひょうたん島」

城陽みどりのまちづくり基金
支援型自動販売機

   
●支援型自動販売機の仕組み:
自動販売機の設置(設置者が寄付付き自販機を選択)→飲料を購入→ベンダー会社を通じて、自販機設置者の収益の一部が城陽みどりのまちづくり基金に寄付(定期的に)される。

◆設置場所:
(1)城陽市今池コミュニティセンター
(寄付:売上の15%相当額)
 城陽市、今池コミュニティセンター、コカ・コーラウエスト株式会社のご協力により設置いたしました。場所はこちら:京都府城陽市枇杷庄知原15番地の1

(2)城陽市内マンション前
 自販機を設置された城陽市内にお住まいのマンションオーナーの方とコカ・コーラウエスト株式会社のご協力により設置いたしました。

(3)城陽市内個人宅
 自販機を設置された城陽市内にお住まいの個人の方とコカ・コーラウエスト株式会社のご協力により設置いたしました。

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この自動販売機で販売している飲料の売上の一部は「城陽みどりのまちづくり基金」に寄付されます。

支援型自販機を設置されたい方も
随時募集しております。
設置場所によって、売上げに対する寄付額は異なります。自動販売機を設置する個人・事業者等のご協力により、設置した方からの寄付となります。

書籍「水が語る京の暮らし
ー伝説・名水・食の文化ー」

   
「京の水と文化」探索に必見の書

「水の都」京都――。  
 京都盆地には、その地下深くに琵琶湖に匹敵するほどの水が眠っているといわれています。京都の歴史や文化の背景には、「水」が深く関わっているのです。

 そんな、京都にまつわる名水や川、水の文化を探り、紹介したのが本書です。取材やフィールドワークを続け、地誌や文献資料から「京の水」を丹念に拾い上げる…。京の水文化を研究しながら、そんな作業を10年以上も続けてきた著者が綴る、京の水の物語。そこには、次世代に伝えていきたい「京の水」からの大切なメッセージが、数多く込められています。

「京の水」をめぐる格好のガイド書となっているとともに、豊かな水を当たり前のように享受している私たちに、日々の暮らしの中の「水」を改めて見つめ直す、またとない機会を与えてくれる一冊となることでしょう。
   

◆購入方法:
書店にお問い合わせいただくか、amazonでもご購入いただけます。その他のお問い合わせは株式会社白川書院までお問い合わせください。

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株式会社白川書院様と、著者であり「母なる川・保津川基金」設置申請者の1つであるカッパ研究会の鈴木康久様のご協力により、この書籍の売上げの一部は、京都地域創造基金を通して「母なる川・保津川基金」へ寄付され、保津川流域を守り育てる活動に役立てられます。

LinkIcon書籍詳細チラシ(PDF)

定価:1680円(税込)
規格:四六判・208ページ
鈴木康久著/白川書院発行
ISBN978-4-7867-0061-3 C0025

手帳「きょうとあったか
ダイアリー2011」

   
 1997年より手帳「京都ダイアリー」を発行しておられるひだまり出版様とのコラボレーションにより、売上の1%が「京都こどもファンド」に寄付される手帳『きょうとあったかダイアリー2011』が発売されました。

この手帳を持つ=子どもと親を支える
■□きょうとあったかダイアリー2011□■
ー heart to heart つながるダイアリー ー

使い易く、おしゃれな手帳
◎「障がいのあるひとたちが働く施設や事業所訪問記」を掲載!◎さまざまな分野の人たち100人からの「京都のあったか大好き」メッセージ◎Kyoto information 生活情報、文化施設等情報集を別刷りで

 毎日新聞にも掲載!(2010年12月22日) LinkIcon記事はこちら

◆お問い合わせ:
ひだまり出版 電話/FAX:075−595−6140

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手帳「きょうとあったかダイアリー2011」の売上げの1%は、「京都こどもファンド」に寄付され、子どもと親の「脱・孤立」に向けた市民活動に役立てられました。

価格:1,050円(税込)
仕様:A6版 216ページ/ひも付き/ポケットのあるカバー付き
発行:ひだまり出版
2010年12月上旬から、京都府内の大垣書店、府庁生協等で販売。